IBMの最初のマイクロプロセッサー IBM 801

1975年にIBMは、RISCの設計原理(RISC design principle)に基づくマイクロプロセッサーの開発を目的とした研究プロジェクトを開始した。最初は「RISCの父」と呼ばれるJohn Cockeが研究プロジェクトを指導した。

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