コンピュータの歴史に関する文献

西野博二(1965)「電子計算機の発達」高橋茂編『ディジタル電子計算機』日刊工業新聞社,pp.331-341
本論文では、電子計算機の歴史的発達が、「四則演算の機械化」、「情報の符号化」、「計算手順の自動化」、「電子技術」という4要素の視点から下記のように捉えられている。
Nishino-1965-p331

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